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辺地医療への挑戦

 昭和56年4月1日に、乗鞍岳への玄関口である安曇村(現松本市安曇)に、現松塩クリニック透析センター院長の水上哲太郎が開設した島々診療所が、医療法人金剛の出発点です。私たちは、それ以来31年間に亘って辺地医療に取り組んで参りました。

 平成24年4月から、島々診療所の運営は松本市に移管し、松本市安曇島々診療所となりましたが、長年の辺地医療への挑戦の中で養われた金剛の魂は、今も常に私たちの拠りどころになっています。

 こちらのページでは、辺地医療への挑戦として、その足跡を残していきます。

 現在の松本市安曇島々診療所については、松本市のホームページをご覧ください。